2010年09月29日

各コースインストラクターの方へ

今回はまじめな話をしますケリー社長です。

AMR HAWAIIからのお知らせがあります。
11月下旬にG2010の発表がありますがAMR HAWAIIの方針としてはG2010にアップデートされても教材が発売されない限りG2005コースを開催します。

今後の予定としては来年3月にBLS & HS INSTのアップデートコースを開催します。

ただしアップデートの内容によっては各コースとも各サイトファカルティーがインスト保持者向けに日本でアップデートコースを開催できるかもしれません。

11月にドリーがシカゴに行き確認してきます。
正式な返事はそれからとなります。
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2010年09月22日

ドリー家の話

なかなか夏が来ないハワイ在住のケリー社長です。
ここ1年ぐらいからケリー社長宛に補聴器のDMが毎週きます。
中には「congratulations, Buy 1 get 1 free」と書いてあるDMもあります。
補聴器2つもあってどうするのよ?
このことをドリーに話したらまだ届いていないって言うじゃない
順番から言ったらドリー家が優先です。
ドリーと旦那の年齢差は24歳で旦那の方が年上です。
かれこれ結婚して10年ぐらいかな?
2000年に結婚して、その次の年に9.11がありました。
なぜ9.11かと言うと旦那の誕生日が9.11です。
さすがのドリーも9.11の時に盛大にパーティーはできないと言ってました。
でもドリーの誕生日も盛大にはできない日です。
12.7 これは真珠湾攻撃の日です。
二人して最悪の相性かもしれません。

今日はどうでもいい役に立たないお話です。
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2010年09月15日

3月のコース

ご無沙汰していますハワイのケリー社長です。
今年のハワイは涼しく乾燥しています。
乾燥すると湿疹やあかぎれになりやすいケリー社長はただいま両方とも発生中です。
ハワイが涼しいのに相変わらずAMRのエアコンは稼動中です。
AMRではエコという言葉を知らないようです。

AMRでは来年3月に新しいインストコースを開催します。
11月初旬に本土からインストラクターが来てミーティングをします。
インストラクターの予定に合わせて3月の日程を決めます。
発表は11月下旬にウェブサイトで発表します。
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2010年08月17日

PEARSへの受講生・アシスタント募集中!

 こんにちは、PEARSインストのkulfi(kulapa)です。
ちょっと、前にkulapa→kulfiにしました。
特に意味はありません‥

 今日はPEARSコースと、復習参加(アシスタント)募集の案内です。

 まずは、9月20日に横浜で実施されるPEARSコースですが、こちらは大盛況で募集開始1週間を待たずにキャンセル待ち、そして、現在はキャンセル待ちの方も数名いて募集を締め切ってしまったそうです。
横浜で受講を考えていた方、ごめんなさい。

 そして10月2日には池袋から東京メトロ丸の内線2駅、茗荷谷でPEARSコースを開催します。こちらは、まだ若干、余裕があるそうです。
 受講を考えていた方は、ぜひ10月2日をご検討ください。


 上記、コースでの復習参加(アシスタント=見学=タスク)も募集しています。
 以前にPEARSコースに参加したことのある方、一度、コース見学にぜひいらしてください。
 
 受講した時は、緊張感があり、最後に試験もあり、「次、私は上手にできるかな‥」といった環境の中だったと思います。
コース見学では、そういった緊張感なくDVDを落ち着いて見て、理解を深めたい部分をじっくりと見ることが出来ます。

 コース見学(アシスタント・タスク)では、特にインストから何かを求められることはありません。
少しだけ(30分くらい)早く来て会場設営準備のお手伝いをお願いすることになりますが、、、
 裏を返せば、それだけでお昼のお弁当が食べれます(茗荷谷)。
そして自分の勉強を1日かけて、じっくりすることができます。
 あのPEARS-DVDでの呼吸状態や呼吸音をもう一度、聞きたいと思いませんか??

 他の受講生がディスカッションをしている間は、後ろの方で骨髄針が刺し放題、OPA、NPA、CPR練習も出来ます‥‥(笑)

 
 今までにPEARSを受講された某小児専門病院のNsさん、某大学病院Nsさん、救急の先生、救急救命士さん、市民BLSインストさん、秋田や愛媛、福岡など地方からきてくださった方、ぜひ、機会があればコースの見学にいらしてください。

 インスト一同、みなさんの参加をお待ちしています。
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2010年06月27日

東京・茗荷谷会場周辺事情

ハワイのAHA-AMRトレーニングセンター所属の日本人インストラクターは、日本全国で活躍していますが、公募でAHAコースを開いている人はあまり多くありません。

公募コースを開いている関東地方でのいちばんの活動拠点は、東京の茗荷谷(みょうがだに)でしょう。

今日は茗荷谷会場周辺についてご紹介しようと思います。



茗荷谷は地下鉄丸の内線で池袋から2駅、東京駅からも12分ほどのアクセスのいい場所。

京都科学さんという医学シミュレーション教材を扱う会社のラボセンターをお借りして、HS-FAやBLS-HCP、ACLS、PALS、PEARSコースを開催しています。

立地条件もいいことから、受講者は遠く北海道や関西方面からも集まってきてくれています。

会場は茗荷谷駅から徒歩10分ほどですが、高級住宅街(?)の中のちょっと意外な場所にあるため迷子が続出。ちょっと注意が必要なのが玉に瑕です。

駅を出たら信号を渡り、正面のマクドナルドを左へ。交番の先の坂道を右に下って、下りきったところにある最初の信号を右に曲がって坂を少し上った左手。

決して複雑ではないのですが、こんなところに講習会場があるのかな? というような町並みなので惑わされてしまうようです。


あたりは古くからの住宅街で、近くには筑波大学の図書館や東京大学の小石川植物園などがあったりします。


もし午前中のコースなどで、午後から時間がある方にちょっと足を伸ばしてもらいたいのが小石川植物園の一角にある、

東京大学総合研究博物館 小石川分館

茗荷谷会場から歩いて10分くらいの無料の博物館です。

東京大学総合研究博物館 小石川分館

驚異の部屋 展」という常設展をやっていて、これがなかなか味があってお勧め。

展示してあるのは、歴史ある東京大学が集めた博物品の数々。

人体模型や動物の骨格標本、剥製、昔の羅針盤など。

驚異の部屋展 重厚木製な陳列棚 驚異の部屋展 人体模型

何が展示してあるかというよりは、館内の雰囲気が最高にいいです。重要文化財になっている旧東京医学校本館建物の中の繰り広げられている博物学とアートの融合といった感じで、ノスタルジックな気分に浸れる静かなスペースが待っています。

「驚異の部屋」というのは、大公開時代のヨーロッパ貴族の趣味で流行った世界中の貴重なものを集めた陳列室のこと。「珍奇の部屋」と訳されることもありますが、珍獣の剥製やエジプトのミイラなど、当時のお金持ちは世界中から物珍しいものを集めてはそれを部屋に陳列して楽しんでいました。

それが、現代の博物館のルーツになっているのですが、そんな博物館の原点を現代に表現したのが、この「驚異の部屋 展」です。

博物館学的にはとても面白い取り組みなのですが、まあ、難しいことは抜きにして、茗荷谷に通っている方(インストラクターさん?)は、ぜひ雰囲気を味わいに一度足を運んでみてください。


以上、なぜか博物館学芸員資格を持っているめっつぇんばーむでした。
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2010年06月26日

PEARSインストラクターのブログサイト

こんばんは。めっつぇんばーむです。

今日はひとつブログサイトのご紹介です。

『AMR-PEARSコース  ‥Nsインストメモ・・』
 http://rturismo.blogzine.jp/blog/


American Medical Resonse, Hawaii AHAトレーニングセンター所属の日本人PEARSインストラクターのブログ。作者は看護師さんです。

PEARSプロバイダーコースはアメリカ心臓協会AHAの小児急変対応コース。

Pediatric Emergency Assessment, Recognition, and Stabilization Providerの略です。

日本にも沢山いるPALSインストラクターはこのコースを教えることができるのですが、残念ながら日本のITCはどこも手がけていません。

AMR-JAPANでも、このコースを開催できる人(開催したことのある)PALSインストラクターは、おそらく2人、ないし5人。

今年の3月に新しくPEARSを専門で開催するPEARS Instructorが2名誕生しましたが、その2名とも看護師。

今後、ナースによるナースのための患者急変対応コースPEARSを独自開催すべく、目下修行中と聞いています。

そんな日本初のPEARSインストラクター看護師の生の声をブログを通してどうぞ。


参考まで、次回の日本国内でのPEARS Providerコースの開催は、9月20日(祝)神奈川県横浜市内 の予定です。
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2010年06月20日

AHA Heart walk参加者募集

Doryからのお知らせです。
8月14日お盆真っ最中にAHA Heart walkが開催されます。
一応参加費は無料ですがAMRから参加される人は寄付金が必要です。
AMRから参加された人には絶対に着れないと言うよりも着たくないTシャツがもらえます。
AMR HAWAIIがTシャツを作成しますのでデザインはあてにしないで下さい。

集合場所 カピオラニ公園内のAMRテント
集合時間 7:00AM

コースは1マイルと4マイルあります。
1マイルはカピオラニ公園を1周
4マイルはダイヤモンドヘッドの周りを1周
強制ではありませんのでどちらかを選ぶ必要はありません。
ちなみにケリー社長は毎年4マイルを選んでますが一度も完歩したことはありません。
コース途中に朝市があり毎年ガーリックとうもろこしとスコーンの臭いに誘われて買い物をして帰ります。
また当日公園内では子供達も楽しめるようイベントが開催されます。
もしお盆中にハワイに来られている方はカピオラニ公園のAMRテントに集合してください。
目印はテント前にAMR救急車が止まっています。
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2010年06月12日

AMR HAWAIIからのお知らせ

ご無沙汰しています皆様ハワイのケリー社長です。
Doryからのお知らせです。
AMR主催の無料コースがハワイで開催されます。

日程 6月30、7月1日
時間 9:00AM - 4:00PM
コース PRE HOSPITAL 12 LEAD ECG
場所 University of Hawaii John A. Burns school of medicine
受講条件 BLS HCPプロバイダー保持者

講義は全て英語のみ
教材と受講料は無料
コース終了後AMRから修了証が発行されます。
受講希望の方はAMR JAPANにご連絡ください。
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2010年06月05日

アメリカ赤十字ウィルダネス&リモート・ファーストエイドコース

こんにちは。
めっつぇんばーむです。

AMR-JAPANの主催ではなかったのですが、先日、アメリカ赤十字(American Red Cross:ARC)の Wilderness & Remote First Aid という1泊2日の野外救急法講習を受講してきたので報告します。

ウィルダネス・ファーストエイド雨の中の屋外救助訓練
雨の中の救助訓練

アメリカン・レッド・クロスといえば、AHA関係者の皆さまにとってはファーストエイド・ガイドラインでなじみがあるかもしれません。

AHAガイドライン2005に載っているファーストエイド・ガイドラインは、実はアメリカ赤十字とアメリカ心臓協会の協同編纂によるもの。どちらかというとアメリカ赤十字が主体で作ったものと言ってもいいかもしれません。

日本版ガイドラインに載っている応急手当編も、このアメリカ赤十字のを参考にしているというか、ほぼそのまんま、です。

そんなファーストエイド(応急手当)のスタンダードを打ち立てたアメリカ赤十字が、ガイドライン2010を意識しつつ2010年2月にリリースした最新コースが、今回受講したウィルダネス&リモート・ファーストエイドコースです。


トピックはアメリカ労働安全衛生局OSHA規格に則った内容が網羅されていますが、それだけには留まりません。

なにせ、Wilderness & Remote、つまり「大自然のまっただ中や文明とは隔絶された僻地での救急法」ですから、救急車を呼んだらすぐに来る、なんてことはまったく想定されていません。

自分たちである程度の評価・診断をし、限られた装備で数日かかるかもしれない救助をまったり、場合によっては搬送をするという、高度な応急処置を学ぶコースです。

ある意味、ちょっとした診断法や治療を含みます。しかしこのコースは医療従事者向けではなく、あくまで市民向け。

このあたりのギャップがとても刺激的です。

今回はアメリカから、ウィルダネス&リモート・ファーストエイドコースの開発担当者を日本に招いて、今年2月に全米リリースされたばかりのできたてほやほやの貴重なコースを日本初開催してもらうことができました。

日本人が日本国内でこのコースを開こうとしたら、日本のこれまでの救急法とのあまりのギャップの大きさや、医師法の関係から、なかなか話は進まなかったと思います。

医療資格を持たない者が緊急避難的にどこまでの医療行為が許されるか?

そんな命題を突きつけられる内容でもあります。

しかし考えてみたら、医師法というのは秩序が保たれた社会環境を想定して作られたもので、ウィルダネス&リモートでは、そもそも想定外です。

このことは国土交通大臣が発行する船舶衛生管理者免許制度でも明らかです。

あまり知られていませんが、遠洋漁業の船舶で医師の代わりとして乗り込む船舶衛生管理者は筋肉注射、皮下注射(皮下補液を含む)や、創の縫合が認められています。

どんなに専門的な教育を受けるのかと思いきや、1週間程度の講習で取れる資格にも関わらず、です。(実習は正味一日。私の知人はサメの皮で縫合や注射の練習をしたそうです)

救急救命士が心停止した人に針一本刺すのに喧々諤々し、いまだに色々もめているのに、船舶の世界では何一つ問題になることなく、医療の素人に、看護師でもできないような高度な医療行為を認めているのは、その活動の場がウィルダネス&リモートだからです。

いまは、船舶は特殊な世界だから、と別格扱いにしがちですが、それと似たような状況は陸の上でもいくらでもあります。この点を正しく把握して、本当に必要なケアが提供できるような体制が望まれます。

その良いモデルケースとして、このウィルダネス・ファーストエイドが日本でも広まればと思っています。



さて、実際のコースの内容ですが、なかなかハードな内容でした。

本来は、1日15キロ程度歩くトレッキング行程の中で講習が展開されるそうです。泊まりはもちろんキャンプで、受講者はキャンプ道具一式を持って本当のキャンプ山行のまっただ中でファーストエイドを学ぶようです。

今回は、宿泊施設にベースキャンプを置き、その周辺の山川で講習が展開しました。

アメリカに比べれば若干甘くはしてもらいましたが、それでも私たちにとってはハード。雨でも容赦なく屋外に出てシミュレーショントレーニングを行いますし、夜間の救助訓練、本当に川に入っての水難救助訓練など、ここまでリアルにするのか! とうならされるものばかりでした。

1泊2日のプロバイダーコース修了後は、続いてインストラクターコース。

今回、日本に来てくれたAmerican Red Crossインストラクターは、救命士免許を持った教育学の大学教授で、Wilderness & Remote First Aidのインストラクターコース開発責任者。

ということで、ウィルダネス・ファーストエイドの教材設計やウィルダネスならではの教育背景などを教えていただく貴重な機会に恵まれました。

ただでさえ新しいことを学ぶというストレスに加えて、屋外での天候などによるストレス。

ストレスをうまく学習に活かすには

インストラクターコースを受講してわかったのは、今回は雨が降ってくれて良かった、という点。悪天候というのは、リアルさの追求だけではなく、学びのファクターとして重要だという点。

AHAもそうですが、アメリカ人の作る教材の背景を知れば知るほど、感嘆とさせられます。ときとしてぞっとするほどに。

ウィルダネス・ファーストエイド・インストラクターコース傷の作り方
ムラージュ(模擬創)の作り方を学ぶ



内容的にも、教育サイエンス的にも、満足感のある内容でした。



最後に蛇足ながら、日本赤十字社とAmerican Red Crossは基本的にまったく無関係、というか提携はありません。今回の野外救急法はアメリカ赤十字独自のもので、日本赤十字には同レベルの高度な救急法講習は存在しません。
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2010年06月01日

PEARSプロバイダーコース/5月30日横浜

 はじめまして。こんばんは。
PEARSインストラクターのkulapaです。
 PEARSに関する内容など、書き込みをしていきたいと思うので、よろしくお願いします。



 5月30日に横浜でPEARSプロバイダーコースが開催されました。
今回は、そのコースの報告です。

受講生は、北は秋田、南は京都、名古屋と全国各地から。
しかも、今回のコースは小児を専門とする医療スタッフがいない、かつ学生もいるという珍しいコースでした。

 特に、最後のputtinng it all togetherのシュミレーションでは、受講生さん全員が、実際の患者を診るように、頭で考え、その子どもがどのような状態であるかを言葉にする、という行動変容に。

 学習した内容を、行動に変えることが出来るってすごいことです。
受講されたみなさんは、ぜひ、自分自身に拍手を!



今回のコースで改めて感じたのは、やはりPEARSを「小児」という言葉のみで語ってしまうのは、非常にもったいないということ。


PEARSでは、体系的アプローチという患者を評価する時の思考過程を学びます。この思考過程は、小児に限らず、成人にも応用することができます。

今回の受講生の中には、小児科のスタッフが一人もいませんでしたが、明日から医療現場ですぐにPEARSで学んだ内容を使ってみますという感想が多くきかれました。

 この受講生の言葉が、たとえ対象患者が成人であっても、PEARSのコース内容が十分に役立つことを示しているのではないかなと思います。

 小児となっているけど、実は成人の急変対応にも可能性を秘めているPEARSプロバイダーコース、一度、受講してみませんか。


また、8月にはハワイでPEARSインストラクターコースがあります。
興味のある方は、ぜひ、メール等で問い合わせをしてみてください。
posted by AMR-JAPAN at 23:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 講習会日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする